FRISKのケースに入るかな

AVR温度測定プロジェクトは、なんとかAVRで温度を測り、USBでデータを取得することが出来そうになって来た。
AVRで定期的に温度を測定して、定期的にUSBやシリアルでデータを吐き出すようにしても良かったんだけど、何となくHOSTであるPCからデータ要求し、AVRで温度情報を応答する方式にしたかった。
FRISKのケースに合わせて基板をカットしてみた。FRISKのケースに合わせると2.54mmピッチで10×25の大きさとなる。
秋月の片面紙エポキシ・ユニバーサル基板 Bタイプからだと3つ基板を切り出せる。
ライターは、USBミニBタイプのコネクタを付けようと思っている。
温度測定モジュールは、pinヘッダーでUSB接続しようと考えているところ。
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